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『オクトーバー・ラン&ウォーク』男鹿市がトップを守る!ランニングの部・ランキング速報!

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今年の『arbeee cup オクトーバー・ラン&ウォーク2020』に新設した「全国スポーツタウン対抗戦」10月12日(月)9:02時点のランキングをご紹介します。
全国137の自治体にお住まいの参加者の平均走行・歩行距離を集計し、“日本一走るまち”を決めるランキングです。
また、ランニングの部は参加者が5万5千人を突破し、ウォーキングの部と合わせて7万5千人に到達しました!

◆全国スポーツタウン対抗戦 ランニングの部

※10月12日(月)9:02 集計

4位以下の自治体はこちらから↓

10月12日(月)に更新されたランキングのトップ3は秋田県男鹿市、栃木県那須烏山市、青森県六ヶ所村。となりました。先週に続きトップの男鹿市は、ついに平均距離100km超えを達成!このままどこまで記録を伸ばしていくのでしょうか。
現在2位の那須烏山市は、“ユネスコ無形文化遺産”・“国の重要無形文化財”に認定される450年以上受け継がれてきた「山あげ祭」を代表に、歴史と文化が魅力の栃木県東部にある街です。
また、3位の六ヶ所村は青森県の下北半島太平洋岸に位置し、小川原湖の海の出入り口となっている高瀬川には、やなを仕掛け魚を捕獲するマテ漁に使用した「マテ小屋」があることで有名です。
トップをひた走る男鹿市に対抗する自治体は、果たしてどこになるのでしょうか。いよいよ中盤戦に突入した『オクトーバー・ラン&ウォーク2020』まだまだ目が離せません。

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